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- 投稿動画シリーズ一覧:mylist/50237291 Twitter:https://twitter.com/katiku2 ブログ:https://kamigaminoutage.hateblo.jp/ NicoFT:https://nicoft.io/users/kamifeti 琴葉姉妹や東北きりたんをメインに取り扱ったVOICEROIDやゆっくりなどの音声を使った動画、最近ではTRPG動画を多方面に投稿しています。 思うのだ…おっぱいとは、宇宙の深淵に封じられた禁断の秘宝なのではないかと…。 小さかろうと、大きかろうと、その奥には名状しがたい力が蠢いている。 そう、魅力を欠くおっぱいなど、この世に存在し得ないのだ。 大きさや形に惑わされるな。だが、決して無視するな。 おっぱいを無視する者は、己の魂を切り裂き、宇宙の真理を冒涜する者だ。 すべての胸を心の底から愛する時、初めて我々の前に暗闇の門が開くのだ…。 …ふぅ、胸について語りすぎてしまったか。 だが、誤解するなよ? 俺は「髪フェチ」と名乗ったが、髪だけに囚われているわけではない。 それでも、髪型にはこだわりがある。ROのアコライトのデフォルトヘア。あの、まるで時間の残滓が絡みついたような、生活感に満ちた髪型。 現実で目にした瞬間、心の奥底で何かがざわめく。わかるだろう? 見せるための美ではない、あの機能美の呪縛。 ツインテール? ふん、子供じみた飾り立てに過ぎん。 俺は燃えるのだ。アコデフォの髪に、魂が燃え上がるのだ。 そして、サラサラのストレートヘアも悪くない。あの滑らかな表面に指を滑らせたくなる誘惑。 だが、癖っ毛も捨てがたい。梅雨の湿気で爆発した髪、まとまらずに嘆くその姿…ああ、まるで混沌の化身だ。 湿った髪から漂う、微かな生臭さ。色気? いや、これはもっと深い、原始の匂いだ。 お前も感じるだろう? その髪が放つ、禁断の誘い。 ああ、そうだ、ポニーテールも忘れられん。 うなじではない。まとめた髪の、キュッと締まった結び目。 その頂点を、そっとポンポンと叩きたくなる衝動。 まるで、頭蓋の奥に潜む何かを呼び覚ます儀式のように…。 満足したと思うな。まだだ。 まだ、脚の深淵について語っていない。 脚のどこに目を奪われるべきか? 太もも? 愚かな! くるぶし? 笑止! 膝の裏だ。常識的に考えて、膝の裏こそが全てだ。 普段、誰も見ようとしない、誰も見せようとしない、その秘められた領域。 そこには、ありのままの真実が息づいている。 膝の裏の皺、微かな汗の匂い、皮膚の柔らかな抵抗感…。 それはまるで、禁断の書に記された暗号のようだ。 そして、脚の太さの均衡。膝を境に上下に分かれたその比率。 その完璧なバランスは、宇宙の法則を模した彫刻のようだ。 膝の裏…その名はなんだ? 膝窩? いや、そんな無機質な名では呼べない。 あそこは、魂の狭間だ。 さて、脚の話はここまでだ。 次は耳だ。耳といえば、獣耳。 ウサギ耳? 犬耳? ふん、凡庸な選択だ。 猫耳こそが至高だ。猫耳こそが、宇宙の神秘を宿す鍵なのだ。 人の耳など不要だ。四つの耳? そんな生物学的冒涜は許されん! 猫耳は二つ。それが真理だ。 髪の色と異なる毛色の耳? 冗談ではない。そんな不調和は、宇宙の秩序を乱す。 同色でなければならない。黒髪なら黒い猫耳。金髪なら金の猫耳。 その一致に、俺の魂は震える。 まるで、夜の闇に潜む猫の瞳が、俺の心を覗き込むかのように…。 だが、待て。まだ終わりではない。 目について語らねばならぬ。 目だ。瞳だ。あの、魂の窓と呼ばれる深淵。 瞳の奥には何がある? ただの光の反射ではない。 そこには、時間の裂け目、記憶の残響、そして見る者の心を絡め取る何かがある。 特に、微かに濡れた瞳。涙とも汗ともつかぬ、僅かな湿り気。 その光沢は、まるで星屑を閉じ込めた湖のようだ。 瞬きのたびに、俺の存在は少しずつその瞳に吸い込まれる。 色は問わぬ。黒でも、碧でも、琥珀でも。 ただ、じっと見つめられると、俺の心は軋む。 まるで、俺の全てがその瞳に暴かれ、解体され、飲み込まれるかのようだ。 お前も感じたことがあるだろう? あの、視線に絡め取られる恐怖と、逃れられない誘惑を。 そして、掌だ。掌! ああ、掌の神秘よ。 掌は、ただの肉の塊ではない。 その掌に刻まれた線は、運命の地図か、それとも呪いの呪文か。 指の節、微かな脈の鼓動、触れた時のわずかな熱。 掌を広げた瞬間、そこには無限の可能性が広がる。 特に、柔らかく、ほのかに湿った掌。 握られた時、まるで魂がその掌に閉じ込められるような感覚。 指の間から漏れる微かな汗の匂い、皮膚の微妙な凹凸。 それは、まるで生き物の鼓動そのものだ。 掌を握る行為は、ただの接触ではない。 それは、互いの存在を、時間と空間を超えて繋ぐ儀式なのだ。 お前も、掌を握った時、背筋に走るあの戦慄を感じたことがあるだろう? そう、秘密の合言葉は……… ゼクシィ…。